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ガラスのマドラー

    ガラス教室3個目の課題は「マドラー」。ガラスに注がれたカクテル等をかき混ぜる、あの棒です。 直径約6ミリのガラス棒を作り出し、かき混ぜる方には2層のガラスを薄く載せ、アクセントになるようにします。 そしてその先端には丸い玉を作ります。 反対側の先端にも2層のガラスを薄く載せ、更に前回苦労した葉っぱを形作ります。柄の部分ですね。 3本マドラー作ったのですが、案の定、葉っぱが割れちゃって。。。で、2本は無事だったので自宅に持ち帰りました。 赤系のガラスは火を通すと割れやすく、すぐに「パリーン!」と先端が爆発する事を初めて知りましたΣ(゜□゜;
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こんにちは。
こちらのブログをリンクさせていただきました。よろしくお願いします。
私の生徒さんに「とんぼ玉の先生」がいます。以前、赤系のガラスは割れやすいって言っていたかも・・・。

★m♪さん★
そうですねぇ、赤系のガラスは本当に割れやすいです。
アートクレイでのフュージングガラスは青系の色しかなく、それに比べガラス教室にはアートクレイでは扱っていない色のガラスが多数取り寄せられているので、思わずセレクトしてしまいました(^_^;)
このグレープ色のガラスはなんかミョウガっぽい色合いだったので、無自覚で使用してしまいましたが、扱い難いガラスでした。
でも無色透明のガラスも結構割れやすかったですよ。
青系のガラスが一番無難なのでしょうね。。。
リンクの件、有難うございます。今後もよろしくお願いしますm(__)m

ほーーーー。
色によって強度が違うんですねぇ。
棒の部分は自分でひぱって真っ直ぐに伸ばしていくんですか?
自分で作ったマドラーでお酒を飲むのも
またいいですね~♪

★bocoさん★
某の部分ですが、2本のガラス棒(市販のもの)を両手で持ち、先端をそれぞれバーナーで溶かします。
溶かしたらその両端をくっつけ、両手でクルクル回転させながら接着部分を満遍なく熱します。
火から離したところで、ゆ~っくりと両手を外に広げて伸ばします。大体直径6ミリくらいの棒になるまで伸ばすんです。
でもあまり長時間ゆっくり行うと冷えて延びなくなるので、その辺の匙加減がちょっと難しいです。
でも一番難しいのは、「葉っぱ」部分なんです。
作っていて楽しかったですよ。和風柄とか植物をモチーフにしたものって好きなので、苦労しましたが作り甲斐ありました☆⌒(*^∇゜)v !

もうマドラー終了ですか^o^さすがは刻さん、習得が早いですね~。
私も次回は終われるかなぁ。コレさえ終われば「トンボ玉らしきもの」に入れる~^。^
でもねぇ、葉っぱビーズはいまだに納得がいかないんですよぅーー;
綺麗に作れるようになりたいのになぁ。。。

★Mihoさん★
習得が早いというか、実は8月末までにとんぼ玉をトップにしたリングを20~30個作らなくてはならない、という非常事態にあるのと、とんぼ玉の先生(妊婦さん)が9月から今年一杯お休みする事で、教室自体が休校となってしまうため、死に物狂いで制作しています。
彫金の方はのんびりペースでやっていますけど(^_^;)
・・・もしかしてMihoさんのテキストと、私の通う教室のテキスト類似している、というか同じものなのかなぁ、と思ってしまいました。
次、「俵型のとんぼ玉」に入りますよ♪
ひょっとして、同じ教室の生徒さん?Σ(゜□゜;
・・・まさか、まさかねぇ。。。(^_^;)
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プロフィール

刻

Author:刻
平日はコンピュータ会社に勤務しつつ、休日になるとアクセサリー教室に通う、表の顔と裏の顔を持つ、東京都中野区在住の銀細工師の日記です。

2010年9月から通っていたアクセサリー教室の「ジュエリーCAD」コースが2012年8月にて無事卒業。9月より「ハワイアンジュエリー」を勉強する事になりました。

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